換気用ダクトを新設
換気用ダクトを新設の過程を紹介します。
外装のリフォーム物件
換気用ダクトを新設しました。
換気用ダクトは、建物の中で空気を入れ替えたり、
特定の場所の空気を排出したりするための、空気の通り道です。
快適な室内環境を保つために、とても大切な役割をしています。
まずはダクトサイズに合わせて
外壁をくり抜きます。
弊社は外壁をメインで施工している為
得意分野となります。
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丸ダクト
- 空気の流れがスムーズで、抵抗が少ないのが特徴です。
- 角ダクト
- 設置スペースを有効活用できる。
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今回は角ダクトと丸ダクト
数カ所新設させて頂きました。
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しっかり隙間を止めていきます。
空気が漏れないようパッキンを入れるなど、密閉性を確保する丁寧な作業が求められます。
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シールで仕上げていきます。
ダクトにおけるシールは、空気漏れを防ぎ、空調効率を向上させる上で非常に重要です。
また、外部からの湿気や粉塵の侵入を防ぎ、ダクト内部を清潔に保つ役割もあります。
後付けの可能ですので室内環境が気になる方は検討してみてはどうでしょうか。
弊社は色々な業種の職人さんと提携しておりますので、
短期間での施工が可能です。
完了まで一括管理させて頂きます。
お問い合わせはいつでもお待ちしております。
お気軽にお電話ください。
最後まで読んで頂きありがとうございます。